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目次


・NISA口座をどれにするか 比較ポイントを明確にする



座談会モニターってなに?

NISA口座をネット証券間で比較して選ぶときに大事なこと。

  • 売買手数料の比較
  • 投資信託販売種類
主要ネット証券では株式売買手数料や投資信託手数料を無料にしている場合もあります。
しかし無料は2014年だけだったりするので、2015年以降のことを考えると売買手数料が安いネット証券のほうが良いことになります。

売買金額によって手数料は変わってきます。基本的には売買代金が高くなるにつれて手数料は高くなっていきます。NISA口座では年間100万円までしか買えないことからどのネット証券を選んでも数千円の手数料がかかるケースはありえません。

たとえば40万円の株を買った場合、一番安いネット証券と中間レベルの手数料体系のネット証券で
300円くらいの手数料差が出てきます。
合計100万までの投資額ですから、手数料が高めのネット証券を選んだとしても1000〜2000円程度の手数料差になると予想できます。
この差を微々たるものと感じるようであれば、売買手数料での比較は重要視されないでしょう。


つぎに、投資信託の販売数での比較です。
これは売買手数料での比較以上に重要視されなければいけない点です。
ご存知かもしれませんが、ネット証券間で扱っている投信の取り扱い数はまるで違います。
1つも扱ってないネット証券もあれば数千扱うところもあります。
NISAでは数千扱うネット証券の方が特に有利です。
いくら売買手数料が安いネット証券でも投資信託を扱ってない場合は、口座を開かない方が無難です。




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